この表は、ローマ字と平仮名の綴りが、あ行から順に1行に5文字ずつ書いてあります。
か行の次は、きゃ・が・ぎゃの行が続きます。
同様に、さ行の次は、しゃ・ざ・じゃの行が続きます。
上下矢印キーを押すと、1行ずつ移動して読み上げられます。
左右矢印キーを押すと、行の中を1文字ずつ移動して読み上げられます。
A、I、U、E、O、あ、い、う、え、お、
KA、KI、KU、KE、KO、か、き、く、け、こ、
KYA、KYI、KYU、KYE、KYO、きゃ、きぃ、きゅ、きぇ、きょ、
GA、GI、GU、GE、GO、が、ぎ、ぐ、げ、ご、
GYA、GYI、GYU、GYE、GYO、ぎゃ、ぎぃ、ぎゅ、ぎぇ、ぎょ 、
SA、SI、SU、SE、SO、さ、し、す、せ、そ、
SHA、SHI、SHU、SHE、SHO、しゃ、し、しゅ、しぇ、しょ、
SYA、SYI、SYU、SYE、SYO、しゃ、しぃ、しゅ、しぇ、しょ、
ZA、ZI、ZU、ZE、ZO、ざ、じ、ず、ぜ、ぞ、
JA、JI、JU、JE、JO、じゃ、じ、じゅ、じぇ、じょ、
ZYA、ZYI、ZYU、ZYE、ZYO、じゃ、じぃ、じゅ、じぇ、じょ、
TA、TI、TU、TE、TO、た、ち、つ、て、と、
CHA、CHI、CHU、CHE、CHO、ちゃ、ち、ちゅ、ちぇ、ちょ、
CYA、CYI、CYU、CYE、CYO、ちゃ、ちぃ、ちゅ、ちぇ、ちょ、
THA、THI、THU、THE、THO、てゃ、てぃ、てゅ、てぇ、てょ、
DA、DI、DU、DE、DO、だ、ぢ、づ、で、ど、
DYA、DYI、DYU、DYE、DYO、ぢゃ、ぢぃ、ぢゅ、ぢぇ、ぢょ、
DHA、DHI、DHU、DHE、DHO、でゃ、でぃ、でゅ、でぇ、でょ、
NA、NI、NU、NE、NO、な、に、ぬ、ね、の、
NYA、NYI、NYU、NYE、NYO、にゃ、にぃ、にゅ、にぇ、にょ、
HA、HI、HU、HE、HO、は、ひ、ふ、へ、ほ、
HYA、HYI、HYU、HYE、HYO、ひゃ、ひぃ、ひゅ、ひぇ、ひょ、
FA、FI、FU、FE、FO、ふぁ、ふぃ、ふ、ふぇ、ふぉ、
FYA、FYI、FYU、FYE、FYO、ふゃ、ふぃ、ふゅ、ふぇ、ふょ、
BA、BI、BU、BE、BO、ば、び、ぶ、べ、ぼ、
BYA、BYI、BYU、BYE、BYO、びゃ、びぃ、びゅ、びぇ、びょ、
PA、PI、PU、PE、PO、ぱ、ぴ、ぷ、ぺ、ぽ、
PYA、PYI、PYU、PYE、PYO、ぴゃ、ぴぃ、ぴゅ、ぴぇ、ぴょ、
MA、MI、MU、ME、MO、ま、み、む、め、も、
MYA、MYI、MYU、MYE、MYO、みゃ、みぃ、みゅ、みぇ、みょ、
YA、YI、YU、YE、YO、や、い、ゆ、いぇ、よ、
RA、RI、RU、RE、RO、ら、り、る、れ、ろ、
RYA、RYI、RYU、RYE、RYO、りゃ、りぃ、りゅ、りぇ、りょ、
WA、WI、WU、WE、WO、わ、うぃ、う、うぇ、を、
WHA、WHI、WHU、WHE、WHO、うぁ、うぃ、う、うぇ、うぉ、
NN、ん、
VA、VI、VU、VE、VO、ヴぁ、ヴぃ、ヴ、ヴぇ、ヴぉ、
小さい「っ」や、小さい「ゃゅょ」が含まれる単語のローマ字を覚えるのが面倒で、ローマ字入力で迷うことがあります。このような場合は大きい文字と小さい文字を分けて入力することもできます。
小さい「っ」は「LTU」または「XTU」と入力します。
小さい「ゃ」は「LYA」または「XYA」と入力します。
小さい「ゅ」は「LYU」または「XYU」と入力します。
小さい「ょ」は「LYO」または「XYO」と入力します。
例1:キャンセルのローマ字は「KYA NN SE RU」、または
「キャ」は大きい「キ」と小さい「ャ」に分けて入力すると「KI LYA」
例2:デュエットのローマ字は「DHU E TTO」、または
「デュ」は大きい「デ」と小さい「ュ」に分けて入力すると「DE LYU」
「エット」は「エト」の間に小さい「ッ」で「E LTU TO」
LA、LI、LU、LE、LO、ぁ、ぃ、ぅ、ぇ、ぉ、
XA、XI、XU、XE、XO、ぁ、ぃ、ぅ、ぇ、ぉ、
LYA、LYU、LYO、ゃ、ゅ、ょ、
XYA、XYU、XYO、ゃ、ゅ、ょ、
LTU、LWA、っ、ゎ、
XTU、XWA、っ、ゎ、
NN、ん、
ここからは目次です。すべてのページの最下部にあります。どのページにいても、Hキーを数回押すと『目次・見出しレベル1』と聞こえます。必ずしも、トップページに戻ってくる必要はありません。
パソコン初心者が Windows と PC-Talker を使用するときの基本操作を説明します。
ここからのリンクはこのページにかぶさって表示されます。
リンク先のページでは『ページの最後です』と聴こえたらそのページの最後です。
上矢印キーを押して上の行に戻るか、Homeキーを押してページの先頭に戻ってください。
また、リンク先では Altキーを押しながら左矢印キーを押すと、一画面ずつ戻ってきます。ここからはAltキーを押しながら左矢印キーを押す操作を[Alt+左矢印]キーを押すと書きます。
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このホームページはタイトルが「超入門・音声パソコン」ですが、応用編ではもう少し詳しく説明します。
今後の学習の進め方や、ショートカットキーについて説明します。
ここからのリンクは、このページにかぶさって表示されます。
リンク先では [Alt+左矢印]キーを押したら、ここに戻ってきます。
マイクロソフトのホームページからキーボードショートカットの説明ページを説明します。上記でHomeキーを押したらページの先頭に戻る、また[Alt+左矢印]キーを押したらこのページに戻る、を説明しました。ここからは[Ctrl+W]キーや[Ctrl+Tab]キーが出てきます。これらをショートカットキーといいます。
ここからのリンクは、新しいタブが開いてマイクロソフトのホームページが表示されます。
リンク先では[Ctrl+W]キーを押したら、タブが閉じてこのページに戻ってきます。
または[Ctrl+Tab]キーを押したら、タブを閉じないで他のタブに移動することができます。
Windows のキーボード ショートカット
Microsoft Edge のキーボード ショートカット
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無料のスクリーンリーダーを二つ紹介します。PC-Talker が使えないときの代用にもなります。
ここからのリンクは、新しいタブが開いて表示されます。
リンク先では[Ctrl+W]キーを押したら、タブが閉じてこのページに戻ってきます。
または[Ctrl+Tab]キーを押したら、タブを閉じないで他のタブに移動することができます。
ここからのリンクは、新しいタブが開いて表示されます。
リンク先では[Ctrl+W]キーを押したら、タブが閉じてこのページに戻ってきます。
または[Ctrl+Tab]キーを押したら、タブを閉じないで他のタブに移動することができます。
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ネット上でつながっておしゃべりしたり、学習や問題解決の支援を受けたり、そのようなことができるツールを紹介します。
このアプリは大勢がネットでつながり会議やおしゃべりができます。
Windows10 に標準装備されています。
このアプリはデスクトップ画面を共有して遠隔操作ができます。自分のパソコン画面やスマホ画面を支援する人に見てもらい、遠隔操作で問題解決が受けられます。またオンライン学習やおしゃべりもできます。
このアプリはデスクトップ画面を共有して遠隔操作ができます。Windows11以降に標準装備されています。
Team Viewerやクイックアシストは通話ができません。iPhoneがあれば、電話の代わりにFaceTimeで通話ができます。通話ができればSkype等の通話アプリでも構いません。
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パソコンをシャットダウンする場合は、その前に起動中のアプリを確認して、すべてのアプリを終了する必要があります。PC-Talkerを使用中の手順です。
[Ctrl+Alt+B]キーを押すと、起動中のアプリ数がわかります。アプリ数がゼロであればシャットダウンが可能です。ゼロでない場合はゼロになるまで、下記を繰り返します。
複数のアプリを起動中はその中の一つがアクティブで、そのアプリだけが操作できます。[Ctrl+Alt+1]キーを押すと、アクティブなアプリ名が読み上げられます。
[Alt+Tab]キーを押すと、他のアプリをアクティブにすることができます。[Alt+Tab]キーを押す操作は[Alt]キーは押したままで[Tab]キーをポンと押します。するとアプリ名が読み上げられます。[Alt]キーは押したままでこの操作を繰り返すと、起動中のアプリ名が読み上げられます。手を離したらそのアプリがアクティブになります。そのアプリを終了させます。
[Ctrl+Alt+1]キーを押すと、アクティブなアプリ名が読み上げられます。アプリ名を確認して終了します。[Ctrl+Alt+B]キーを押して、起動中のアプリ数がゼロになったら、パソコンをシャットダウンします。
[Alt+Tab]キーを押す操作は複数アプリを起動中によく使います。
目次はここまでです。ここから下には行かないでください。